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タイトル スウィングガールズ
監督 矢口史靖
主演 上野樹里
初公開年月 2004/09/11
オススメ度 ★★★★☆
 東北の高校を舞台に、 ひょんなことからビッグバンドを組んでスウィング・ジャズの演奏にハマっていく女子高生たちを描いた青春音楽ドラマ。 17人の落ちこぼれ高校生たちがジャズに触れ没頭していく姿を爽やかに綴る。主演は「チルソクの夏」の上野樹里。 バンドのメンバー全員が4ヵ月にわたる猛特訓の末に、劇中で演奏される楽曲すべてを吹替えなしでこなした。
感想




タイトル 木更津キャッツアイ 日本シリーズ
監督 金子文紀
主演 岡田准一
初公開年月 2003/11/01
オススメ度 ★★★☆☆
 余命数ヵ月と宣告された一人の青年=ぶっさんを主人公に、 彼と彼を取り巻く個性豊かな面々が繰り広げる様々な出来事を笑いと涙の中に描き評判を呼んだ宮藤官九郎脚本の人気ドラマ 「木更津キャッツアイ」の映画版。オリジナルのスタッフ&キャストが再集結し、 死の淵から奇跡的に甦ったぶっさんが迎える最期のひと夏を描く。
感想




タイトル Stand by me −スタンド・バイ・ミー−
監督 Rob Reiner(ロブ・ライナー)
主演 Wil Wheaton(ウィル・ウィートン)
初公開年月 1987/04
オススメ度 ★★★★☆
S・キングの短編小説を映画化した名作。 亡きリバー・フェニックスの若き日の魅力を満喫できる。 行方不明になった少年の死体を探しに出かけた少年4人の笑いと涙に包まれた冒険を描く。
感想




タイトル 69 sixty nine −シックスティーナイン−
監督 李相日
主演 妻夫木聡
初公開年月 2004/07/10
オススメ度 ★★★★★
1969年の長崎県・佐世保。高校3年生のケンは、 憧れの学園のマドンナに近づきたいがために、ロックコンサートや映画、 演劇を総合したフェスティバルを開くことを決意。そのなりゆきで学校をバリケード封鎖する。 全ては一人の”女”のためという青春映画。
感想

《公開時コピー》
青春とは、ハッタリである。

1969年、世界では、フリーダムとラブ&ピースを訴えていた。
そしてボクたちは、楽しく生きるために、学校をバリケード封鎖した。

小説も読んだけどすごいおもしろい話だった。これが「村上龍」という人の本当にあった話だと知ったときは色んな意味で凄い人だと思った。 主人公の素晴らしい行動力はどこか普通の人とは違うと思った。
映画全体を通し真剣に何かに取り組もうとする「姿勢」が感じられ、とても感動した。 小説の最後に「人生を楽しく生きないのは罪なことだ。 中略 楽しく生きるためにはエネルギーが要る。
戦いである。私はその戦いを今でも続けている。」 とある。僕はこの映画を見てやる気と元気が出た。人生をこうでなくちゃ。と思わせるような映画だった。




タイトル 海猿 −ウミザル−
監督 羽住英一郎
主演 伊藤英明
初公開年月 1987/04
オススメ度 ★★★☆☆
すべての海上保安官の中でわずか1%の人間しか到達できない 海難救助のエキスパート“潜水士”。海上保安官14名が死と隣合わせでもあるこの“潜水士”を目指して、 50日間に及ぶ極限の訓練に挑んでいくことになるのだが、ある哀しい事故が起きて…。
感想




タイトル Water boys −ウォーターボーイズ−
監督 矢口史靖
主演 妻夫木聡
初公開年月 2001/09/15
オススメ度 ★★★★☆
無気力な日々を過ごしていた高校生の鈴木達は、 新人の美人女教師にのせられてシンクロナイズド・スイミングをすることになる。 発表の文化祭までに繰り広げられる恋愛や友情。笑いも感動もアリの青春コメディ。
感想